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Model View Controller

Model-View-Controller (MVC、モデル・ビュー・コントローラ) はUIを持つソフトウェアに適用されるソフトウェアアーキテクチャの一種である。 MVCはソフトウェアを処理/Model・表示/View・入力伝達/Controllerの3要素に分割し、ソフトウェア内部データをユーザ

Palavras Relacionadas

衣替え

(1)衣服を着かえること。 着がえ。 「鈍色の直衣・指貫うすらかに~して/源氏(葵)」 (2)季節に応じて衣服や調度をかえること。 平安朝では, 四月一日と一〇月一日にそれぞれ夏装束・冬装束に改めた。 室町・江戸時代にはさらに細かい決まりがあった。 現在は制服については, 六月一日と一〇月一日を目安として行われている。 ﹝季﹞夏。 (3)(比喩的に)建物や街路などの外装や内装を一新すること。 (4)男女が互いに衣服を取りかえて共寝すること。 「~せむやさきむだちや/催馬楽」

更衣

(1)衣服を着かえること。 着がえ。 「鈍色の直衣・指貫うすらかに~して/源氏(葵)」 (2)季節に応じて衣服や調度をかえること。 平安朝では, 四月一日と一〇月一日にそれぞれ夏装束・冬装束に改めた。 室町・江戸時代にはさらに細かい決まりがあった。 現在は制服については, 六月一日と一〇月一日を目安として行われている。 ﹝季﹞夏。 (3)(比喩的に)建物や街路などの外装や内装を一新すること。 (4)男女が互いに衣服を取りかえて共寝すること。 「~せむやさきむだちや/催馬楽」

電炉

⇒ 電気炉

電路

電流の通ずる路。 電気回路。

諸子

(1)コイ目コイ科モロコ属やイトモロコ属などの淡水魚の総称。 全長8~12センチメートル。 タモロコ・ヒナモロコ・カワバタモロコ・デメモロコなど七種がいる。 (2){(1)}の一種。 全長12センチメートルほど。 体は細く長い紡錘形でやや側扁し, 一対の口ひげをもつ。 体色は背面が暗緑褐色, 体側・腹面は黄みをおびた銀白色で, 側線に沿ってやや太い暗色の帯がはしる。 照り焼きやモロコ鮨(ズシ)などにして食べる。 琵琶湖特産であったが, 各地で繁殖している。 ホンモロコ。 ﹝季﹞春。 (3)クエの老成魚の異名。

衣

(1)人が身にまとうものの総称。 衣服。 きもの。 きぬ。 (2)僧尼の着る衣服。 法衣(ホウエ)。 僧衣。 法服。 「墨染めの~」 (3)揚げ物や菓子などの, 中の種を包んでいる皮。 <i>~打(ウ)・つ</i> つやを出したり, 柔らかくするため砧(キヌタ)で布を打つ。 「古郷(フルサト)寒く~・つなり/新古今(秋下)」 <i>~片敷(カタシ)・く</i> 自分の衣だけを敷く。 独り寝をする。 「きりぎりす鳴くや霜夜のさむしろに~・きひとりかも寝む/新古今(秋下)」 <i>~は骭(カン)に至(イタ)り袖(ソデ)腕(ワン)に至る</i> 〔頼山陽の「前兵児謡」の句。 「骭」は脛(スネ)〕 短くなった着物を着て, 脛と腕とをむきだしにしている。 剛健なさまにいう。 <i>~を返(カエ)・す</i> 着物を裏返しに着て寝る。 こうすると恋しい人の夢がみられると信じられていた。 「いとせめて恋しき時はむばたまの夜の~・してぞ着る/古今(恋二)」

如

同じようなさま。 よく似た状態。 つねに連体修飾語を伴い, 「…と同じように」「…のごとく」の意で副詞的に用いられる。 「我が大君の立たせば玉藻の~臥(コ)やせば川藻のごとくなびかひの宜しき君が/万葉 196」

若

同じようなさま。 よく似た状態。 つねに連体修飾語を伴い, 「…と同じように」「…のごとく」の意で副詞的に用いられる。 「我が大君の立たせば玉藻の~臥(コ)やせば川藻のごとくなびかひの宜しき君が/万葉 196」

出処

(1)それが出てきたもとの所。 でどこ。 「うわさの~」 (2)出口。 (3)出るべき場合・場面。 「~をまちがえる」 (4)出る所。 法廷。 「~へつれて出て, 首に縄をかけうか/浄瑠璃・卯月の紅葉(上)」

出所

(1)それが出てきたもとの所。 でどこ。 「うわさの~」 (2)出口。 (3)出るべき場合・場面。 「~をまちがえる」 (4)出る所。 法廷。 「~へつれて出て, 首に縄をかけうか/浄瑠璃・卯月の紅葉(上)」

でも

(接助) ⇒ ても(接助)

でも

(係助) 〔断定の助動詞「だ」の連用形「で」または格助詞「で」に, 係助詞「も」の付いたものから。 近世以降の語〕 体言またはそれに準ずるもの, 体言に「が」「を」以外の格助詞の付いたもの, 副詞, 接続助詞「て」などに接続する。 (1)極端な例を示し, 他の場合にはもちろんであるということを類推させる。 …でさえ。 「子供~できる」「ちょっと~油断したら, つけこまれてしまいますよ」 (2)「たとえ…であっても」の意を表す。 「雨天~決行する」「どんな速球~打ちこなす」 (3)「なんでも」「どれでも」など, 不定称の指示語に付いて, 全面的な肯定の意を表す。 「なん~知っている」「いつ~結構です」 (4)軽く例示的に提出する。 「お茶~飲みましょう」「ホテルのロビーで~待っていてください」 (5)「せめて…だけなりとも」の意を表す。 「長男~生きていてくれたらなあ」 (6)(「(まんざら)…でもない」などの形をとって)不確かな判断を表す。 「彼の発案は, 捨てたもの~ない」

でも

(連語) ※一※〔断定の助動詞「だ」の連用形「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ だ(助動) ※二※〔格助詞「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ で(格助) ※三※〔打ち消しの接続助詞「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ で(接助) ※四※〔上に来る語の関係で「で」となった接続助詞「て」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ ても(連語)

でも

(接続) 〔「それでも」の略。 主として話し言葉に用いる〕 それでも。 けれども。 「~, 僕は負けない」「みんな帰ってしまいました。 ~, 私は残りました」

でも

(接頭) 〔係助詞「でも」から出た語〕 (1)〔「あれでも…か」の「でも」から〕 その名に値しないものであることを表す。 えせ。 「~易者」「~学者」 (2)〔「…にでもなろうか」の「でも」から〕 積極的な意志からではなく, なんとなくそれになっている意を表す。 「~医者」

L⇔R

その後2017年に再発されたアルバム「L」の岡井大二によるライナーノーツによると「わかりやすくて、記号っぽくて、音楽によく使われる言葉で何かちょうどいい記号はないか、となって、じゃあLとRだろう」「兄弟のつむじが右と左で逆だったからそれもこじつけられるんじゃないか」「アルバムタイトルにもLとRをつけるってい

心得

(1)技術・技芸などを, 習いおぼえて修得していること。 たしなみ。 「茶の湯の~がある」 (2)なにか事に当たる場合に, わきまえておくべき事柄。 「電話をかける時の~」「~帳」 (3)官庁や会社で, ある役職の職務を下級の者が代行する時の職名。 「局長~」「課長~」 (4)気持ち。 考え方。 「あれにはさいぜんより~がなをつた/狂言・昆布売」

何でもかんでも

〔「何でも」を強めていう語〕 (1)どのようなものでも。 すべて。 「彼は~すぐ手を出したがる」 (2)どうしても。 ぜひとも。 何としても。 「この仕事が終わるまでは~がんばろう」

塩田

海水から食塩をつくるために, 海岸につくられた砂田。